Brother/Sister制度を振り返って

こんにちは!25新卒のAです😊

最近、Netflixでアニメの『ゴールデンカムイ』を見始めました。
正直、軽い気持ちで再生したのですが、完全にハマっています。

物語の舞台は、日露戦争後の北海道。
主人公の杉元佐一が、ある目的のために
莫大な埋蔵金をめぐるサバイバルに巻き込まれていく、というお話です。
アイヌ文化や当時の時代背景が自然に描かれていて、
アクションだけでなく、歴史的な要素も楽しめるのが魅力だなと感じています。

シリアスな展開の中に、
思わずクスッと笑ってしまう場面もあり、
テンポよく物語が進むのでとても見やすいです。

ですが、グロテスクな描写もあるので、
そういうのが苦手な方には無理におすすめはしません…!

ハマる人は一気にハマるタイプの作品だと思うので、
気になった方はぜひチェックしてみてください🫣


それでは本題に入っていきます✍️


Brother/Sister制度を振り返って

Brother/Sister制度とは、
違う部の先輩と月に一度ご飯に行き、仕事やプライベートの相談ができる制度 です。

私の場合は、同じSESを行っている別の部の先輩がBrother/Sisterとしてついてくださり、
定期的にお話しする機会をいただきました。


① 話しやすい距離感で相談できる

Brother/Sisterの先輩は、普段の業務で直接関わる方ではないため、
良い意味で業務から少し距離のある存在
だと感じました。

その分業務についての悩み、
「最近こんなことで悩んでいる」「こういうときどうしていましたか?」など、
肩の力を抜いて話すことができ、
気負わずに相談できる時間になっていました。

② プライベートも相談できる安心感

面談では、業務の悩みだけでなく、
プライベートなことや日常のちょっとした不安も相談することができました。

「相談してもいい相手がいる」 と感じられることは、
新卒の自分にとってとても心強く、
気持ちの整理や切り替えにつながる場面も多かったです。

③ 定期的に振り返るきっかけになる

月に一度、定期的に時間を取って話すことで、
「最近どうだったか」「今どんなことを感じているか」を
自然と振り返る機会になっていました。


日々の業務では流してしまいがちなことも、
言葉にして話すことで、
自分の状況を整理するきっかけ になっていたと感じています。


最後に

Brother/Sister制度を通して、
気軽に話せる先輩がいることのありがたさを実感しました。

月に一度の何気ない時間ではありますが、
新卒にとって安心できる制度 だと感じています。

※こちらは、Brother/Sister面談の際にいただいたロシア料理の写真です🫕

            おいしかったです😋

今回は以上です!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊

次回はI君です!

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